<<改変履歴>>

・17年4月23日
ver. 2.38aリリース
・有料オプションのPrintScreenキー対策を更新し、Windows 10 Creators Updateに伴うMicrosfot Edgeの最新版に対応させました。

・有料オプションのPrintScreenキー対策を更新し、Firefoxの最新版にも最適化されるようにしました。

・16年11月30日
ver. 2.37aリリース
・Microsoft Edgeの拡張機能のうち「Onenote Web Clipper」及び「Evernote Web Clipper」、「Adblock Plus」につき対策を追加しました。

・Microsoft Safariの機能拡張のうち「Onenote Web Clipper」及び「Evernote Web Clipper」につき対策を追加しました。

・16年9月30日
ver. 2.36aリリース
・有料オプションのPrintScreenキー対策で、Mac Safari 10に対応しました。

・16年5月22日
ver. 2.35aリリース
・前回の設定を読み込むボタンが多くの環境で動作しなくなっていた問題を修正しました。

・16年4月18日
ver. 2.34dリリース
・head部に外部ファイル化していないJavaScirptを含む場合、一定条件で動作しなくなっていた問題を修正しました。

・16年3月18日
ver. 2.34bリリース
・2016年4月中旬以降にリリース予定のFirefox46に対応させました。

・16年3月1日
ver. 2.34aリリース
・有料オプション「PrintScreenキー対策」で、Google Chrome 49以上(2016年3月リリース予定)で正しく動作していようになっていた問題を修正しました。

・Google Chrome 49以上での保存対策に対応しました。

・16年1月5日
ver. 2.33dリリース

SHTML本体をWindows10の最新ビルド(年末のアップデート)で使用しているとクラッシュすることがあった問題を修正しました。

・15年12月29日
ver. 2.33bリリース

Firefox保存対策を更新しました。

・15年10月20日
ver. 2.31aリリース

有料オプションのPrintScreenキー対策で、Microsoft Edge対策を更新しました。Windows10のビルド10565のMicrosoft Edgeに対応させました。

有料オプションのPrintScreenキー対策でFirefoxのアドオン「Fireshot」/Google Chromeの拡張機能「FireShot」対策を追加しました。

・有料オプションのPrintScreenキー対策でGoogle Chromeの拡張機能「Awesome Screenshot」の「Delayed Capture」対策を追加しました。

・15年9月1日
ver. 2.30aリリース

有料オプションのPrintScreenキー対策で、Microsoft Edge対策を更新しました。

・15年6月19日
ver. 2.29aリリース

有料オプションのPrintScreenキー対策で、Google Chrome43以上の場合、Flashを使用しない方式に更新しました。

・15年3月10日
ver. 2.27aリリース

有料オプションのPrintScreenキー対策で、FirefoxやGoogle ChromeのFlash Playerのバージョンチェックを、最新のブラウザのアップデートに合わせて、更新しました。

・15年1月6日
ver. 2.26bリリース

head部にインラインで含まれているJavaScriptに特定の文字が入っている場合に文字化けすることがあった不具合を修正しました。

・14年12月22日
ver. 2.26aリリース

スマートフォンでの画像上の長押しによる保存をブロックする機能を追加しました。

・14年7月22日
ver. 2.25cリリース

Professional版で、どこでもSHTMLでも設定ファイルの保存・読み込みが可能なようになりました。

・14年7月19日
ver. 2.25bリリース

Firefoxのaddon対策関連のエラーページのサンプルを更新しました。

・14年7月16日
ver. 2.25aリリース

Professional版で、SHTMLアドバンスドなどのメニューで設定ファイルの保存・読み込みが可能なようにしました。

・14年3月6日
ver. 2.24aリリース

有料オプションのPrintScreenキー対策をMacの最新版Safariに対応させました。

・13年7月1日
ver. 2.23aリリース

Windows 8.1プレビュー版+IE11プレビュー版に対応させました。

・12年12月6日
ver. 2.22bリリース

有料オプションのPrintScreenキー対策を更新しました。Windows 7+IE10プレビュー版に対応させました。

・12年11月9日
ver. 2.22aリリース

有料オプションのPrintScreenキー対策を更新しました。Windows 8のModern UI版ブラウザ(Metro Styleブラウザ)では、基本的にFlashに対応していないため、IE10の場合でFlash Playerがインストールされていないと判断された場合で特定のケースでは、デスクトップ版ブラウザでのアクセスを促すエラーページに転送されるようにしました。

・12年9月12日
ver. 2.21bリリース

Professional版(Standard版)のみ変更しました。SHTMLで暗号化作業をする端末の環境(閲覧する側の環境のことではありません。)として、Windows 8で動作するようにしました。閲覧者の環境はWindows 8であったとしても、バージョン2.21a以前でも問題ありません。あくまでもSHTML Professional版がインストールされている端末のOSがWindows8である場合の問題を修正したものです。(コンパイラーが変更になっていますので、ファイルサイズに著しい違いがありますが、プログラム自体に変更はありません。)

・12年9月6日
ver. 2.21aリリース

Windows8+IE10の組み合わせに暫定的に対応するため、有料オプションのPrintScreenキー対策を更新しました。

・12年6月14日
ver. 2.20aリリース

有料オプションのPrintScreenキー対策を更新しました。Firefox(Vista/7。XPは関係ありません。)+Flash Player 11.3の組み合わせでProtectedModeというセキュリティ強化が施されたのを受けての更新です。

・12年5月18日
ver. 2.19dリリース

IE8/IE9開発者ツール対策を、Windows8 Consumer Preview版のIE10にも対応させました。

・12年3月1日
ver. 2.18cリリース

PrintScreenキー対策で、コンテンツ保護画面に出来るだけならないようにする機能(ベータ版)を追加しました(製品版のみ)。

・11年12月22日
ver. 2.17aリリース

Firefox 9.0に対応させました。

・11年4月19日
ver. 2.14cリリース

有料オプションのPrintScreenキー対策でコンテンツ保護画面になった場合の完全カスタマイズが可能になりました。

・11年4月19日
ver. 2.14bリリース

有料オプションのPrintScreenキー対策で補助ファイルの設置場所として任意のディレクトリーを指定していただけるようにしました。

・11年4月13日
ver. 2.14aリリース

Firebug対策を更新しました。JavaScript/VBScriptの暗号化を目的としたメニュー「JS Encoder」を大幅に機能追加・強化する形で、姉妹商品として「プランセス JS Encoder」をリリースしました。SHTML Professional版の中にも継続して「JS Encoder」は付属しますが、「プランセス JS Encoder」の簡易版という形になり、今後はメンテナンスのみとなります。機能追加は基本的にありません。

・11年3月1日
ver. 2.13cリリース

Enterprise版で、一括処理可能な上限を5,000までに拡大しました。

・11年1月3日
ver. 2.12aリリース

有料オプションのPrintsreenキー対策でGoogle Chromeのサポートを強化しました。

・10年12月2日
ver2.11aリリース

有料オプションのPrintsreenキー対策でいくつかの機能追加を行いました(製品版のみ)。

・10年11月6日
ver2.10aリリース

有料オプションのPrintsreenキー対策を強化しました。

・10年7月31日
ver2.09aリリース

(Enterprise版のみ)PrintScreenキー対策で補助ファイルをDocumentRootに配置するオプションをEnterprise版では廃止していましたが、Enterprise版でも使えるようにしました。

・10年7月17日
ver2.08aリリース

Firefox保存対策の関係で、リンクをクリックしてもページURLが変わらないように見える現象に対応するためのオプションを追加しました。

・10年7月10日
Enterprise版(一括変換版)をリリースしました。

・10年6月24日
ver2.07aリリース

SSIモードの不具合を修正しました。

・10年4月8日
ver2.06aリリース

有料オプションのPrintScreenキー対策を強化しました。

・10年2月9日
ver2.05aリリース

画像保護機能について、画像保護機能に必要な補助ファイルのshtml_blank.gifのパスの指定にURL形式が利用可能になり、ブログで御利用していただきやすくなりました。

・10年2月9日
ver2.04aリリース

新メニュー「SHTML for ブログ」を追加しました。JavaScriptを含む記事の投稿を許可しているブログで御利用いただけます。

・09年11月5日
ver2.03aリリース

Windows 7に対応しました。(Windows 7ブラウザに対応させたという意味ではなく、Windows 7にSHTMLをインストールしていただいても問題なく動作します。IE8を含むWindows 7ブラウザにはもともと対応しています。)

・09年10月13日
ver2.02aリリース

IE8の開発者ツール対策を追加しました。

・09年9月8日
ver2.01aリリース

Firefoxのアドオン「Adblock Plus」対策を追加しました。

・09年8月24日
ver2.00aリリース

PDF保護モードは、SHTMLから独立させ、として提供させていただくことにしました。

また、画像だけ印刷禁止にするオプションを追加しました。

・09年8月10日
ver1.99aリリース

PDF保護モードで、複数のPDFファイルの保護(HTMLファイルの作成)を連続で行いやすくする機能を追加しました。

それでも処理しきれない大量のPDFファイルがある場合には、有料オプション「URLコンバーター」(PHPやPerlがサーバ上で動作することが条件。)のご利用をご検討ください。

・09年7月27日
ver1.98aリリース

PDF保護モードで、IE向けのバージョンチェックとして、「Adobe Reader 7以上がインストールされていること」を選択可能なようにしました。

・09年7月10日
ver1.97aリリース

IE限定機能(主に社内イントラネット用)は今までは上級者用設定に隠れていましたが、これを表に出し、より選択してもらいやすくしました。

姉妹商品「サーバサイドSHTML for JSP/サーブレット」のリリースに伴い、FAQなどを更新しました。

・09年7月2日
ver1.96aリリース

有料オプションのPrintScreenキー対策で、補助ファイルをメインのHTMLファイルと同じディレクトリーではなく、DocumentRootに設置してもらうことも可能なように変更しました。

・09年6月23日
ver1.95aリリース

PDF保護モードで、ファイル名に「'」が使えなかった制限事項を解消しました。

・09年6月15日
ver1.94aリリース

暗号化後、複数のファイルの保存が必要な場合、自動スクロールするようにし、作業時間の短縮が可能なようにしました。

・09年5月20日
ver1.93aリリース

PrintScreenキー対策に関する「よくある質問(体験版用)」へのリンクを追加しました。また、Firefoxのアドオン対策に関するサンプル・エラーページ(zipファイル)をダウンロードしていただけるようにしました。

・09年5月15日
ver1.92aリリース

メジャーバージョンアップPrintScreenキー対策を体験版でも体験してもらえるようにしました。

・09年5月8日
ver1.91aリリース

Firefoxのアドオン「Firebug」対策を追加しました。

・09年4月22日
ver1.90aリリース

Firefoxのアドオン「Flashblock」でFlashファイルの表示がブロックされている場合に、エラーを出すことのできる機能を追加しました。(主にPrintScreenキー対策やPDF保存対策をご利用のお客様向けです。)

・09年4月14日
ver1.89aリリース

Firefox保存対策で、フォームを含むページでも利用可能なように、カスタマイズ項目を追加しました。

・09年3月24日
ver1.88aリリース

PDF保護モードで、PDFファイルをPHPやPerl経由で表示するように選択された場合、ランダムな文字列を自動追加して、PDFファイル取得用のパラメータがステータスバーに表示されないようにする機能を追加しました。

・09年3月12日
ver1.87aリリース

PDF保護モードで、Adobe® Reader®のツールバーの一部分のみを隠す機能を選択できるようにしました。

・09年3月9日
ver1.86aリリース

PDF保護モード+PrintScreenキー対策で、Firefoxの最新版3.0.7だとクラッシュすることがあった問題を修正しました。

PDF保護モードで、Adobe® Reader®のツールバーを敢えて表示させるオプションを準備しました。PDFファイルそのものに保存対策を施すAJモードと一緒に使っていただくことが前提になっています。

・09年3月3日
ver1.85aリリース

JS Encoderの機能強化を行いました。

・09年2月14日
ver1.84aリリース

JS Encoder スタンダードモードの機能強化を行いました。

・09年1月15日
ver1.83aリリース

PDF保護モードで、Google Chromeへの対応を強化しました。

・09年1月8日
ver1.82aリリース

メジャーバージョンアップ。暗号化したHTMLファイルの選択や、暗号化後のHTMLソースを保存する方法が簡単になりました(要Flash Player 10。詳細)。

・08年12月29日
ver1.81aリリース

PrintScreenキー対策で、フレームページへの対応を強化しました。

・08年12月8日
ver1.80aリリース

メジャーバージョンアップ。プロテクト機能の設定を保存し、それを復元する機能を実装しました。

・08年11月28日
ver1.79dリリース

PrintScreenキー対策(有料オプション)の仕様を全面的に変更しました。PrintScreenキー対策の詳細はこちら

・08年11月11日
ver1.78aリリース

PDFファイル保存対策用の「PDF保護モード」(有料オプション)で、Firefoxへの対応を強化し、FirefoxでもAdobe Readerのバージョン5及びバージョン6に対応させました。

・08年10月18日
ver1.77aリリース

PDFファイル保存対策用の「PDF保護モード」(有料オプション)で、PDFファイルの100%表示に対応させました。

・08年10月7日
ver1.76aリリース

PDFファイル保存対策用の「PDF保護モード」(有料オプション)で、Operaに対する対策を強化しました。

おまけソフトの「Transition Effect Maker 2007」をSHTML本体内からはずし、WEB上に無料公開することにしました。

・08年10月2日
ver1.75aリリース

訪問(閲覧)回数の制限機能(有料オプション)を追加しました。

・08年9月26日
ver1.74aリリース

PDFファイルの保存対策用の「PDF保護モード」(有料オプション)の機能強化を行いました。

・08年9月11日
ver1.73aリリース

PDFファイルの保存対策用の「PDF保護モード」(有料オプション)を新設しました。

・08年8月22日
ver1.72aリリース

「簡易認証モード」の仕様を全面的に改めて、また名称を「パスワード制限モード」に改めました。

・08年8月6日
ver1.71aリリース

外部JSファイルや外部CSSファイルの保護を強化しました。

・08年8月1日
ver1.70bリリース

キャンペーン内容変更により差し替えました。プログラム的な変更はありません。

・08年5月31日
ver1.70aリリース

サブウインドウ作成支援「Sub Window Maker 2007」(おまけソフト)におけるエラーチェックを一部強化しました。

・08年4月1日
ver1.69eリリース

キャンペーン内容変更により差し替えました。プログラム的な変更はありません。

・08年2月26日
ver1.69aリリース

FirefoxやNetscapeに対するテキスト選択禁止対策を強化しました。

・08年1月25日
ver1.68aリリース

「閲覧時間を制限する機能」を、HTMLソース内の任意の一部分を暗号化できるメニュー「どこでもSHTML」でも利用できるようにしました。

・07年12月21日
ver1.67aリリース

「閲覧時間を制限する機能」を利用している場合に他の特定の機能を併用していると、タイムアウト時に、予期しないメッセージが表示されるケースがあったため、エラーチェックを厳しくしました。

よくある質問(FAQ)を一部更新しました。

・07年12月6日
ver1.66aリリース

JavaScriptの暗号化を行う「JS Encoder」でファイサイズの大きいファイル(20KB以上)を暗号化すると非常に時間がかかっていた問題を改善しました。

・07年12月3日
ver1.65aリリース

画像保護機能に使用するダミーの画像の設置場所として、「HTMLファイルと同じディレクトリー」以外にも「DocumentRoot」に設置することも可能なように仕様を改めました。

・07年11月28日
ver1.64aリリース

動的なHTMLソースの暗号化に対応したPHPライブラリ「サーバサイドSHTML」を有料オプションで公開しました。PHP(+データベース)で構築しているサイトでご利用いただけます。

PHPモード(β版)はサーバサイドSHTMLは、発展的解消しました。

・07年11月19日
ver1.63aリリース

ドメイン限定機能で、部分一致による照合も可能なようにしました。部分一致の場合、サブドメインの違いは問わないようにできますので、テストサーバでのテストも容易になるはずです。

・07年10月26日
ver1.62aリリース

JS Encoderのスタンダードモードで暗号化した際に暗号化後のファイルサイズが今までよりも数%縮小されるようにしました。

有料オプションのキャッシュファイル対策で、BMP画像も対象に追加しました。

・07年10月9日
ver1.61aリリース

キャッシュ対策についても体験版で途中まで体験できるようにしました。また、キャッシュ対策についてcssファイルや音楽ファイル(MIDIファイルやmp3ファイル)にも対応するようにしました。

・07年10月5日
ver1.60aリリース

「WEB開発者・上級者向けツールに対する対策」機能を強化しました。

・07年9月18日
ver1.59aリリース

有料オプション「Windows版IEでメニューの「ファイル」→「名前を付けて保存」をされた場合に、エラーにする」を体験版でも体験してもらえるように変更しました。

・07年9月13日
ver1.58bリリース

HTMLファイル内の任意の一部分のみを暗号化できるメニュー「どこでもSHTML」でも、「WEB開発者・上級者向けツールに対する対策」機能が使えるようにしました。

・07年9月11日
ver1.58aリリース

「WEB開発者・上級者向けツールに対する対策」機能をProfessional版の機能として、追加しました。

・07年9月3日
ver1.57eリリース

キャンペーンの変更により、体験版も更新しました。プログラムに変更はありません。

・07年8月18日
ver1.57aリリース

Mac版IEに対するテキスト選択禁止機能を強化しました。また、Mac版IEでの表示速度(暗号化HTMLファイルのレンダリング速度)が改善されるように改良しました。

・07年7月23日
ver1.56aリリース

暗号化済みHTMLファイルサイズが約1%縮小されるように改良しました。

・07年6月22日
ver1.55cリリース

Safari 3.0.1(β版。Windows版/Mac版とも)での動作を確認し、「よくある質問」の中の動作環境を更新しました。プログラムの変更はありません。

・07年6月16日
ver1.55bリリース

2周年感謝キャンペーンを開始しました。キャンペーンの変更により体験版も更新しました。

・07年6月14日
ver1.55aリリース

<pre>タグを含むソースの場合、暗号化前のページのレイアウトと異なるようになるケースがある不具合に対処しました。

・07年5月11日
ver1.54cリリース

キャンペーンの変更により体験版を差し替えました。Professional版の価格を値下げしました。

・07年5月1日
ver1.54aリリース

「オフラインでの閲覧禁止」機能を強化しました。

・07年4月10日
ver1.53cリリース

キャンペーン内容の変更により体験版を差し替えました。5月10日まで、Professional版の価格を1,000円offさせていただいております。

・07年4月4日
ver1.53aリリース

前バージョンのver. 1.52で、親フレームのページ(framesetタグを持つページ)を暗号化した場合に正しく動作しなかった問題を修正しました。(フレームでないページや、フレームのページでも子フレームのページを暗号化する場合には問題はありませんでした。また、ver1.51以前では、この不具合はありません。ver1.52のみの問題になります。)

・07年3月16日
ver1.52aリリース

印刷禁止機能をさらに強化しました。また、有料オプションですが、ご希望の方には、さらに印刷禁止機能を高められるオプションを準備しました(詳細)。

また、おまけソフト「Sub Window Maker 2007」でソース内のURLを簡易な形式で暗号化(エンコード)するオプションを追加しました。

・07年3月5日
ver1.51aリリース

「どこでもSHTML」に「ウインドウ名をチェックする」機能を追加しました。ツールバーやメニューバーのないウインドウでのコンテンツ表示を擬似的に禁止できます。

・07年3月1日
ver1.50aリリース

メジャーバージョンアップ。ページのほぼ任意の一部箇所を暗号化できる「どこでもSHTML」を追加。SEOを意識している方や、ブログでの利用をお考えの方には、大変便利な機能かと思います。

・07年2月20日
ver1.38aリリース

インストーラを変更しました。これにより、Windows Vistaでインストール時のみに発生していたエラー表示(実害はもともとありませんでした。)は出なくなったと思われます。

・07年2月8日
ver1.37aリリース

Windows Vistaに正式対応しました。

・07年2月5日
ver1.36aリリース

余分な改行やタブ文字を削除することにより、HTMLソースのファイルサイズを縮小させる支援プログラム(おまけソフト)「HTMLダイエット」を体験版の方及びProfessional版の方は利用可能なようにしました。

・07年1月20日
ver1.35aリリース

Professional版(及び体験版)で利用可能な拡張機能の選択が行いやすいように、レイアウトを変更しました。

SHTMLアドバンスドやSEOフレンドリーで暗号化した際に、暗号化済みファイルのサイズが前バージョンより約10%縮小されるようにしました。

・07年1月11日
ver1.34aリリース

Professional版(及び体験版)に、「一定時間以上の閲覧を禁止する」機能を追加しました。例えば、「10分」と設定すれば、10分後、別のページに強制移動させることができます。

・07年1月4日
ver1.33aリリース

ステータス行にURLを表示させない機能を強化しました。また、おまけソフトである「Sub Window Maker 2006」に「Sub Window Maker 2007」にアップグレードさせ、サブウインドウとして開いたウインドウ内のコンテンツで右クリック禁止を行うことができる機能を新たに追加しました。

・06年12月19日
ver1.32aリリース

印刷禁止機能を強化しました。

・06年12月1日
ver1.31aリリース

Macのブラウザに対するショートカット禁止機能を強化。ウィンター・キャンペーン(〜2007年1月31日まで)開始に伴い、一部ご案内ページを更新しました。

・06年11月21日
ver1.30aリリース

IE7正式版リリースを受けて、FAQなどを更新しました。暗号化プログラムの変更はありません。過去のバージョンで作成したページも、(IE7のセキュリティ仕様に基づくもの以外は)そのままIE7正式版で動作します。詳細はこちらをご参照ください。

・06年10月26日
ver1.29aリリース

JavaScriptを暗号化する「JS Encoder」のエキスパートモードで難読化処理の例外を一部設定できるようにしました。

・06年10月20日
ver1.28aリリース

JavaScriptを暗号化する「JS Encoder」にエキスパートモードを追加。より高度な難読化に対応しました。

・06年8月29日
ver1.27aリリース

上級者用設定の中の「IE5以上のみのアクセスを許可するオプション」を改良しました。

・06年8月10日
ver1.26cリリース

β版のPHPモードで、特定ソースパターン(PHPのプログラムがHTMLタグの開始より早い場合)を暗号化する際に不具合がありましたが、これを修正しました。ver1.20以降のSHTMLで、この不具合が発生します。

・06年8月7日
ver1.26aリリース

おまけソフト「JavaScript Maker for Flash」で特定パターンのソースを暗号化した際に変換できない不具合を修正。

・06年7月11日
ver1.25bリリース

おかげさまで1周年となりました。8月31日までお得なキャンペーンを実施しています。プログラムの追加や変更はありません。

・06年7月3日
ver1.25リリース

おまけソフト「JavaScript Maker for Flash」を追加。Internet Explorer(IE6 SP2やIE7β版)がActiveXコントロールを処理する方法が変更したことを受けての対策プログラムです。

・06年6月1日
ver1.24dリリース

Windows Internet Explorer 7.0(IE7.0β版)への対応状況をFAQに掲載。プログラムの変更はありません。

・06年4月19日
ver1.24リリース

Internet ExplorerがActiveXコントロールを処理する方法が変更したことを受けてのご注意事項をFAQなどに掲載。

・06年2月25日
ver1.23リリース

おまけソフト「Transition Effect Maker 2006」を追加しました。同機能は、体験版でも制限事項はありません。

・06年2月8日
ver1.22リリース

Referer(参照元)によるアクセス制御機能を追加しました。(Professional版のみで利用可能です。)

・06年1月24日
ver1.21リリース

暗号化済みコンテンツが表示されるべきウインドウ名を固定する機能を追加しました。(Professional版のみで利用可能です。)
ツールバーやメニューバーのないサブウインドウ(別ウインドウ)で表示されることが決まっているコンテンツなら、お気に入りや履歴・サーチエンジン経由からアクセスされ、ツールバーやメニューバーのある状態で表示されることは避けたいと思うこともあるでしょう。その場合、想定外のウインドウ名でコンテンツが表示されていた場合に、ツールバーのない状態のサブウインドウを開くためのボタンだけを表示したり、エラーメッセージを表示させたりできます。

・06年1月10日
ver1.20リリース

暗号化後に利用可能なプレビュー機能の仕様を変更しました。文字コード自動認識機能の精度が上がっているはずです。

・05年12月15日
ver1.19リリース

フレーム解除禁止機能(Professional版だけの機能です。)を新設。

・05年12月6日
ver1.18リリース

SSIモード(β版)を新設。

・05年11月24日
ver1.17リリース

「Windows版IE5.0以上でのアクセスのみを許可する機能」など上級者向け機能を追加。イントラネット内で利用ブラウザを制限したい場合などにご利用ください。

・05年11月17日
ver1.16リリース

PHPモード(β版)を新設。PHPソース内のHTML部分(「<?php」と「?>」で囲まれた部分以外の部分)を暗号化することが可能です。

・05年10月31日
ver1.15リリース

AFモード(HTMLソースの一部を暗号化したくない場合に使用します。特にアフィリエイト用広告などを掲載する際に利用するモードです。)の仕様を大幅に簡素化。

・05年10月24日
ver1.14リリース

framesetを使ったHTMLソースを暗号化すると、ブラウザによっては真っ白のページが表示されてしまう不具合を修正(ver1.09からこの問題が入り込んでいました)。
Operaにおけるテキスト選択禁止機能の強化。
・05年10月11日
ver1.13リリース

暗号化前のHTMLファイルのサイズ(画像などは含まず、純粋なHTMLファイルのサイズ。)が弊社推奨値(25KBまで)を大きく超えたファイル(50KB以上など)を暗号化する際に、非常に時間がかかっていた問題を解消。

また、これにより、暗号化後のファイルのブラウザでの表示も、MacIEで10%から25%高速化しました。Windows版IEの表示でも、オリジナルのHTMLファイルの文字パターンによっては数倍高速化しました。
・05年10月1日
ver1.12リリース

MacIEでも画像保護機能が有効になるように改良いたしました。その他、FAQ内の動作確認済みブラウザを追加。
・05年9月17日
ver1.11リリース

FAQ内の動作確認済みブラウザを追加。その他、FAQを更新しました。
・05年8月25日
ver1.10リリース

ホームページ制作ソフトを使っている方向けの説明を随所に追加。
Javascript/VBScriptを暗号化する「JS Encoder」に難読化オプションを追加。
・05年8月4日
ver1.09リリース

Javascript/VBScriptを暗号化する「JS Encoder」で暗号化したスクリプトをNetscape(7.1など。Win/Macとも)で実行すると、日本語のアラートが文字化けする不具合を修正。
・05年7月28日
ver1.08リリース

MacIEにおける右クリック禁止機能を見直しました。暗号化作業における入力チェック機能を強化。
・05年7月25日
ver1.07リリース

Javascriptの実行速度が向上するように修正。特にMacIEでの表示速度を大幅に向上させました。全てのユーザーの方にアップデートをオススメします。
・05年7月22日
ver1.06リリース

簡易認証モードにおいて不正アクセス対策を追加。
その他、FAQ(よくある質問)の一部更新など。
・05年7月19日
ver1.05リリース

(追加された機能)
1.画像保護機能・・・・右クリックされたとしても、ダミー画像しか保存できないようにする機能。Drag&Dropによる画像保存にも対応。Operaにも対応。
2.ショートカットキー対策機能・・・・ショートカットキー(Ctrlキー、Altキー)を使ったソース表示などにも対応できるようにしました(Windows用ブラウザ向け)。

(強化された機能)
1.右クリック禁止機能を強化。二重化。
2.テキスト選択禁止・コピー禁止機能を強化。二重化。Macのブラウザ・メニューからのテキスト選択にも対応しました。
・05年7月11日
ver1.01リリース